今日お風呂から上がって頭乾かしてる時に、ふと思った。
わたしって、優柔不断だなぁ…と。
松の内も終わり、いよいよ2026年が本格的に始まっていくわけだが、今年の目標はできるだけ具体的にした方がいいらしい。
というのも年始の特番で色んな占い師が言ってた。
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ちなみに話は飛びますが、私はかなりの占い好きです。
生きてて自分では決めきれない事が多いからこそ、星周りや天からのお告げ的なものに頼りたくなる。
とはいえズボラなので肝心なことなんて忘れて普段はポケーと生きているし、いくら好きとはいえ、斜に構えた性格もあるのでデタラメ言ってんじゃないよ‼︎なんて疑ったりすることも多々…
しかしそういう部分にも自分の優柔不断さが現れていていると思う。
好きなものに対してさえもブレブレで、自分では決められないくせに何も信用できない。
占いに盲信的な人は正直好きじゃない。
でも自分の人生をそろそろ良くしていかなきゃまずいと本気で思っているから、今年は売れてる占い本に縋ってみることにした。
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実はここ3年くらいは続けて、毎年10月くらいになるとコソコソとゲッターズ飯田さんの本を買っている。
別にコソコソしなくてもいいんだけど、何故だかこの類の本を買うことを恥ずかしいと思っている節がある。
コソコソの極め付けに電子書籍版を買いました。
コソコソしながらも、今年くらいはこの本に盲信的なまでになってみるとついさっき決めた。
その本に書いてあったけど、今年の私のラッキーカラーはベージュとレッドだって。
偶然今日オフホワイト(それはベージュなのか?)のダウンジャケットに厚底ブーツ、それと赤のネックウォーマーを身につけていたので、これをこの冬着倒すことにした。
ゲッターズさんの提唱する五星三心占いでいうと、私は49という数字を持っていて、『銀のカメレオン座』というタイプに分類されます。
数字の下一桁は人の欲望を表しているそうで、9は創作欲があるタイプだそうです。
確かに当たっているけど、このタイプは計画性と実行力、継続力も持っていないとただの妄想好きの自惚れ人間になり得る気がする。まさに私のことだけど。
本によると今年の開運行動が3つ挙げられていて、
①尊敬できる人を探す
→尊敬できない相手には興味を持てず、冷淡な態度を取る癖がある
②好きな人の前では素直になる
→傷つきたくないから相手を避けてしまう時がある
③海外旅行をする
→今年はワーホリに行く予定がある
まさに心当たりのあることばかりで、今年はこれらを胸に刻んで生きる。
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ここからは各運勢の自分用覚え書き
【恋愛運】
ちなみにだけど、誰も聞いてない私の現状について。
恋人いないし、好きな人もいません。
普段は同性とも異性とも付き合いをしない生粋の1人行動好き。
ざっくりしてるけど海外の人に興味があります。
いつか海外の人とパートナーになってみたい。
日本人的じゃない見た目が好きなのと、英語の特訓になりそうだから英語圏の人がいいな。
日本好きで少し日本語話せるとなお良い。
本によると今年は、
・あまのじゃくな態度をやめる
・恥ずかしがらず、素直になること、弱さをあえて見せる
・自分が長く一緒にいられる相手はどんな人なのか考えてみる
結婚は30代のいずれかでできたらいいな。ざっくりしすぎ。
【仕事運】
本によると、
・才能を発揮するチャンスが少しずつ増えてくる年
・語学や発想力の必要な仕事、アート系に飛び込むなら今
・海外にいくことが仕事運に繋がる
・何かを基礎から学ぶ
頑張るぞ〜〜
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以上を心がけて生きます。
そろそろいい歳になってきて時間がないからか、えらい素直な自分がいる。